ふくろうの巣
ハードボイルドタルタル戦記 軽い気持ちで入ると火傷するぜベイビー。
フクロウ史・第二話
一日目、そんなこんなで。
というかそれしかないっていうか、あとは覚えちゃいないわけなんだけど。

そのヒュム戦とはその後も頻繁にサルタバルタで会い、二人でPTを組んでレベル上げなんかもよくやっていた。
そして、いつの間にか。
二人は三人になっていた。
よく覚えてる 同じタルタルの白。
三人での活動は主にサルタバルタだけだったけど、楽しかったことだけは覚えてる。
戦白黒というバランスのとれたPT・・・とはいえ、そのレベル帯はソロのほうが稼げるところ。
なのに経験値よりPT自体が楽しくてしょうがなかったこの頃。

この三人と、名前も忘れてしまった人とでミッションにもいった。
フレンド登録を進んでやったのは、正直このときだけかもしれない。
この二人はもうヴァナにはいない・・・と思うけど・・・・


いま思い返しても、やっぱり特別なフレンドだった。


t6_a.gif
タル白?実はもうフェイスタイプ覚えてねーんだyp
【2007/05/22 19:12】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
フクロウ史・一話《始まりのウィンダス》
ちょっとだけ(?)間のあいたFFブログ。
五年も続けてきた冒険をちょっとだけ振り返ってみよう。

もう初心なんて忘れてるかもしれない。
でも、意外と覚えているもので・・・・
ただこういったことを思い出すと結構楽しい。
ようするに思い出ってことなんだろう。
振り返ってみようと(きまぐれで)思った。


FFをはじめるにしても、種族が決まらなければ始まらない。

t6_a.gif
はい、タルタルです。最後までタルタルとガルカで迷ったものの、ウィンダスの緑とジョブの黒が決まっていたため、すんなり決定。
初めてのMMO。かなりドキドキしてたのを覚えている。
何も考えず、とにかく戦闘しようとレベル1サポなしタル黒。
しばらく敵を倒して遊んでいたそんな時、
・・・たぶん最初の思い出のシーンが訪れた。


同じように近くでなぞのリュックサック男と戦っていたヒューム男戦士。
明らかに劣勢。
当然、助けに走る。そのヒュームもそれに気づいたろうが、なかなかでない。
そう救援要請が。

操作もよくわかってなかったんだろう。
ほどなくして敵のネーム色が変わり、タルタルは渾身のストーンを叩き込んだ。


「ありがとう」
sayでヒュームはお礼を言ってきた。
「どういたしまして」
そうsayで返した・・・のかどうかは正直覚えていない。
まだキーボードの操作すらままならない頃だったし、あわあわしてキャラだけがボディーランゲージで答えていたかもしれない。

でも、操作に手間取っていたのはお互い様で。
初めてオンラインってやつを実感した。

そこでそのヒュームとはすぐ分かれたんだけど・・・・・・




t6_a.gif
「人の縁ってのは奇妙なもんさ・・・自分が忘れたって、縁は勝手に回ってくるもんだからな」

次回《連邦のタルタルは・・・っていうか、周りタルタルばっかじゃねぇか》
につづく。


【2007/05/21 23:10】 | FF11 | トラックバック(0) | コメント(1) |
今度はむしろ半年ぶり
t6_a.gif
前回も前回だけど、今回もだいぶ間が開いたもんだな。
なんと9ヶ月ぶりだ。

【2007/05/18 18:53】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
気づけば
すげー11ヶ月ぶりだよ・・・。

それでも残ってるものなんだな、これは。
【2006/12/17 08:24】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) |
10年ぶりくらい
t6_a.gif
熱が出た。38度を普通に超えたくらい。
熱を出したのなんて10年ぶりくらいかもしれん・・・。
病欠したのも初めてだよ。

とにかくm眠い。死ぬほど眠い。
ねm


かゆ             うま
【2006/02/10 07:41】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) |
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今日も元気に鎌振り回し。

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